2009年05月03日
大森「大森 野田岩」の松定食
◎ときどき来るぉ店
ミルパ(大森銀座商店街)のアーケードからちょっとはずれた所にある「大森 野田岩」

昭和十年(1935年)開店の老舗です。
ぉ酒を飲んだら、たまには定食(コース)を食べてみましょう。

松定食:5,775円
竹定食:6,825円
梅定食:7,875円
一般的な順番と違いますね。松定食の内容は、白焼き・口直し・鰻重・きも吸い。

白焼きはお湯で保温された湯煎のような状態で運ばれてきます。




口直しの後、鰻重ときも吸いが運ばれてきます。


そして鰻重ヽ( ´ー`)ノ

あっさりだけどふっくらな東京の鰻。東京風にしてはタレがちょっと甘めかな。




ここのきも吸いはおいしいんですよヾ(^o^;)

ぉ店の人によると、白焼きと鰻重は単品で注文するよりはお得なグレードになっているそうです。
昭和十年(1935年)開店の老舗です。
ぉ酒を飲んだら、たまには定食(コース)を食べてみましょう。
松定食:5,775円
竹定食:6,825円
梅定食:7,875円
一般的な順番と違いますね。松定食の内容は、白焼き・口直し・鰻重・きも吸い。
白焼きはお湯で保温された湯煎のような状態で運ばれてきます。
口直しの後、鰻重ときも吸いが運ばれてきます。
そして鰻重ヽ( ´ー`)ノ
あっさりだけどふっくらな東京の鰻。東京風にしてはタレがちょっと甘めかな。
ここのきも吸いはおいしいんですよヾ(^o^;)
ぉ店の人によると、白焼きと鰻重は単品で注文するよりはお得なグレードになっているそうです。
■過去記事
≫ 大森「大森 野田岩」の上鰻重
大森 野田岩
大田区大森北1-30-8
2009年02月06日
大森「大森 野田岩」の上鰻重
◎ときどき来るお店
アド街@大森 第14位「大森 野田岩」

開店は昭和十年(1935年)、70年以上の老舗です。

なにはともあれ飲みます

そしてお新香を頼みます。
鰻屋さんでは「蒲焼が出てくるまでは新香で酒を飲む」というそうじゃないですか!
・・・でも、聞いたことないけど(笑) 粋か野暮かというよりも、財布と胃袋の問題です。

上新香は1,050円。ひとりなので半分にしてもらいます(525円)ハーフサイズでも大きい!




上鰻重(3,255円)

鰻重は2,205円から4,830円で6段階のワイドレンジ。
きも吸いは別注文(315円)、これがおいしいんですよヾ(^o^;)

あっさりだけどふっくらな東京の鰻。東京風にしてはやや甘めのタレ。

ここは時々来るのですが、表現が難しくてなかなかアップできずにいました。
近所の鰻屋さんとしてはおいしいお店です。そして近所のお店としてはチョット高い。

旧店舗や開店当時の写真が飾られています。
開店は昭和十年(1935年)、70年以上の老舗です。
なにはともあれ飲みます

そしてお新香を頼みます。
鰻屋さんでは「蒲焼が出てくるまでは新香で酒を飲む」というそうじゃないですか!
・・・でも、聞いたことないけど(笑) 粋か野暮かというよりも、財布と胃袋の問題です。
上新香は1,050円。ひとりなので半分にしてもらいます(525円)ハーフサイズでも大きい!
上鰻重(3,255円)
鰻重は2,205円から4,830円で6段階のワイドレンジ。
きも吸いは別注文(315円)、これがおいしいんですよヾ(^o^;)
あっさりだけどふっくらな東京の鰻。東京風にしてはやや甘めのタレ。
ここは時々来るのですが、表現が難しくてなかなかアップできずにいました。
近所の鰻屋さんとしてはおいしいお店です。そして近所のお店としてはチョット高い。
旧店舗や開店当時の写真が飾られています。
大森 野田岩
大田区大森北1-30-8
2008年05月16日
大森「清川」の鰻重
◎また行くと思う
こちらのお店は初めてです。最近までその存在も知りませんでしたが、
道路工事で迂回させられた時に見つけて、気になって入ってみました。
なかなか風情がありますね~ お座敷に数卓と椅子席のテーブルがひとつ。
『当店は、大正七年より銀座六丁目で天麩羅屋(天政)として営業しておりましたが、
昭和三十一年よりこの地にうなぎ清川として開業いたしました。』と書かれています。
エビスビール小(500円)ともろみそ胡瓜(350円)
「肝焼きください」「きも焼きは何本にしますか?」こちらでは肝焼き何本でもいいそうです。
ということで、きも焼き(300円)×2本で冷酒(1,100円)を飲んで待ちます。
鰻重/月(2,700円)
ふわっとしているけど軟らか過ぎず、タレも甘過ぎず辛過ぎず丁度いい感じ。
きも吸い、香の物、口直し付き。
オーソドックスな癖のない東京の鰻、なかなかおいしいです。当然臭みはありません。
遠くからわざわざ来るお店ではないけど、この界隈ではなかなかのレベル。
私が帰る頃には予約のお客さんも来て、いつの間にか満席になっています。
やっぱり地元の方は知ってるんですね~
うな丼やその他の定食類が千円台からありました。
ここのエリアを大森というのは無理があるかな?立会川との中間なんですよね~
うなぎ清川
品川区南大井5-20-7
2007年05月27日
平和島「はせ川」のうな重
○たまに行くお店

創業以来八十余年の老舗。国産活鰻を紀州備長炭で焼き上げるうなぎ屋さん。


でも、基本的には地元民で賑わうお店。私も
チャリ圏内なんです。ビール(?)とお通し(400円)


ここでは「うな重は続けてお持ちしますか?」と訊かれますので、飲む方は「後で」と言ってください。
どうせ時間がかかるだろうからと「続けて出していいよ」なんて言うと、あっという間に出てきます(笑)
うざく(700円)


うな重 松(2,400円)

タレはかなりあっさり。鰻は柔らかい、ふわとろを求めているとちょっと違うんだけどね。
きも吸い、お新香が付きます。


ウナギスキーのnahoさん、鰻があればどこまでも!遠くまでお疲れさまでした。
でも、ここは基本的に地元民のご馳走ですよヾ(^o^;) 町場のお店が立派になったという感じです。
住所は大森ですが、エリアは平和島。最寄り駅も京浜急行平和島駅。
はせ川
大田区大森西2-4-4 続きを読む


